書道家の作品(掛軸)買取り致します/四条畷市

書道具買取り専門「すみのあと」では四条畷市を中心に書道家作品(色紙、掛軸)の買取りを強化しております。画像の書道家は松井如流です。松井如流は明治生まれの書道家で吉田苞竹に師事し日展の理事まで勤めました。また学術研究にも熱心で西川寧と共に書道機関紙「書品」を創刊し大東文化大学で教授も勤めております。他の書道家も勿論査定いたします、漢字系の書道家であれば謙慎書道会の青山杉雨、西川寧、上條信山、殿村藍田、浅見筧洞、成瀬映山、小林斗アン等の書道家は高価買取が期待できます、また「象書」で有名な手島右卿、ペインティングアートの宇野雪村などの抽象作家も取り扱っております。また硯、墨、書籍などの書道関係も勿論査定できます。ご自宅に眠っている書道家の作品、書道具等がありましたら専門の「すみのあと」までお気軽にご相談ください。当社は出張、査定全て無料です。

 

書道具買取り専門「すみのあと」では書道家作品(掛軸、色紙)の買取を強化しております。

杉並区で創業30年!書道具買取り専門「すみのあと」はこちらです

書道具買取り専門「すみのあと」

 

 店舗 書道具買取り専門「すみのあと」

電話 0120-410-314

住所 東京都杉並区荻窪5-16-15 井上ビル2F

営業時間 11時~17時00分

電話受付時間 9時~20時(営業時間と電話受付時間は異なりますのでお気を付けください)

 

四条畷市は大阪北河内地域に位置し歴史的にも持統天皇が幼少期を過ごしたり合戦が多かったり交通、文化の要衝でもありました。四条畷市は奈良県に接しており戦後は大阪都心への距離の近さからベッドタウンとして住宅街が発展してきた歴史があります。